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ODグッズNo1〜No5

No1〜No5  No6〜No10  No11〜No15  No16〜No21

 

 

シェラデザイン・コメット3
ログキャビンやバンガローなどを利用しないで、キャンプをするにはテントは絶対必需品だろう。例え湿度の低い北海道でも、寝袋だけで外に寝るなんて言う事は、止めた方が良いと思う。テントもロッジタイプ、大型ドームなどいろいろ試したが、結局山岳用のテントになった。と言う事は、山・カヌー・自転車・オートキャンプなど、何処にでも対応出きると思い、シェラのテントに決めた。別に多目的に使わなければ、防水性を損なわないように、メンテナンスさえしっかり行っていれば、適度な価格の物で十分過ぎると思う。


 

 

スノーピーク・ヘキサタープS
ウールリッチ、コールマンなどいろんなタープを使用したが、耐久性は別として張りあがりが美しいスノーピークのタープに落ち着いた。画像はSタイプだがLタイプのも持っている。しかし、二人程度が直射日光から逃げるには、Sタイプで十分だしコンパクトで持ち運びが苦にならない。タープも絶対無ければキャンプは出来ないと言う事はない。あると便利かな!、って言う感じだ。その他にウイング、カーサイドタープなどもあるが、これはこれで重宝するときもある。


 

 

クレスポ・5段リグライニング・チェアー
私のオートキャンプ・デビュー当時は、事務用の会議などで使用する、パイプ椅子を積んで行ったもんだ。それでも当時は画期的で、周りから注目を浴びた。もちろん椅子など無くてもキャンプは出来る。今までコールマンのキャプテンチェアーなども使用したが、腰の悪い私はどうもデレクタータイプはダメだった。何度かいろんな椅子を試したが、結局現用の椅子に定着した。また、材料もアルミを使い、尻・背中にはエンビ系の材質なので、夜梅雨・雨などに強くメンテナンスも楽だ。お陰で腰の按配も良く、帰りの運転も楽になった。欠点!軽いが、デカイ!。


 

 

キャプテンスタッグ・ホールディングテーブル
テーブル、これも別てに無くても用は足すでしょう。例えばコンパネを適当な大きさに切って、クーラーボックスの上において使用したりも出来るでしょう。極端な話し、ござの上に適当な台を置いて、その上に板を載せればテーブルの出来あがりだ。ただ、私はこのテーブルは4枚に分割出来るので、車の隅に挟んどけるのが便利で使ってるだけだ。別にスノーピークのテーブルで無いとキャンプが出来ない訳ではない。ちなみに、このテーブルはホーマーで三千数百円で仕入れた物で、かなり長い間愛用してる。でも、最近そっくり返ってきた。(笑い)


 

 

イグルー48
キャンプでは自宅の冷蔵庫にも匹敵する、重要な食料倉庫である。コールマンのクーラーボックスが最近では目立って来ているが、あえて私はイグルーを選んだ。別に特別な意味は無く、ただコールマンが目立つからだ。それにブランドなど関係無いと思う、ただ保冷が確りしていていれば良い事ではないだろうか。そんな一個あれば便利物だ。


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