更新記録 ・キャンプ・キャンプ場情報 ・道東・道北の見所 ・温泉情報 ・食処情報 ・旭川ラーメン村 ・その他の情報 ・動物・自然・環境 ・活動記録

ネット友達紹介 ・アウトドアグッズ ・アウトドア珍プレー ・今までのコンテンツ ・管理人の部屋 ・LINK集 ・みんなの掲示板 ・H O M E




ODグッズNo16〜No21

No1〜No5  No6〜No10  No11〜No15  No16〜No21

 

 

コールマン・ツーバーナー
なんとも金属の塊にも見える、これがツーバーナーだ。これを知った時は、アメリカとは凄い国だと思った。とにかく火力は両方で7000キロカロリー弱と言うのには、驚きと言うしかないだろう。まだ驚く事がある。このタイプでスリーバーナーと言う、とんでもない物まであるのだ。凄く便利そうだが、当然ドンガラも大きく重いので諦め、このツーバーナーに落ち着いた。以前は大変お世話になったが、最近は近場のキャンプ場で連泊出来るような所にしか出番はない。でも、一度にご飯とカレーなどが出来てしまうので、使い込むと便利なのは確かだ。


 

 

スノーピーク・コレール食器
とくに銘柄にこだわった訳ではないが、なぜかスノーピークの食器になってしまった。このコレールとやらは普通のセト物とは違い、かなりの耐久性がありちょっとやそっとでは割れない材質なのだ。これは良いと買ったはいいが、最近はシェラカップやロッキーカップの出番が多く、あまり活躍の場がないようだ。でも、連泊やグループでちょいと派手にやる時は、野外レストランのごとく出没する一品である。時々家でも使用している。(笑い)


 

 

モリタ・丸型アルミコッフェル
これも最近あまり出番が無いが、グループでのキャンプなどには活躍してる。メーカーでは未だに定番で同じ物があるようだが、かれこれ10年近く使ってるだろうか。過酷な使用に耐えては来たものの、そろそろフライパイのテフロン(スミフロンかな?)加工が老化してきた。卵焼きを作るにも油をひかなければ、スクランブルエッグになってしまう。鍋・フライパン、すべてテフロン加工のものがほしいが、長年付き合ってきた為、なんだか愛着もあり買い替えをひかえている。


 

 

コールマン・バーベキューグリルHPX
日本人はやっぱり炭焼きがいいのか、このガス式バーベキューグリルの出番は少ない。このグリルの特徴は、ラーバロックという溶岩石をガスの火であぶり、その石の遠赤効果を利用して肉などを焼くというものだ。正直、焼けが分からないし、かなりかったるく感じる。また、あまり長時間使用すると、ガスボンベは水滴でベチョベチョになり、燃焼効率はかなり悪くなるのが欠点だ。風の強い時にも、あまり頼りにはならない。そんな事から、中途半端のガスカートリッジが貯まった場合、家の中で時々活躍しているのが現状かな・・・・。勿論、今は水滴ベチョベチョ対策はしている。(野外で使用と書いてある!)


 

 

コールマン・ホールディングオーブン
一時は面白くて大活躍をした一品だが、これまた最近は出番の頻度が低下してしまった。でも、年に何度かグループで遊ぶ時には、待ってましたと出場している。温度管理が少々面倒だが、ローストビーフなども結構上手く仕上がる。また、みんなで遊びながらクッキーなども作った事があるが、かなり上手く焼き上がるもんだ。遊び場の少ないキャンプ場や、デイキャンプなどで使っても面白いかもしれない。そんな、あれば遊べる道具の一つでもある。


 

 

コールマン・ヒーター
ドリームジャンボを買ったつもりで手に入れたコールマンのヒーター。早速6月のキャンプの夜に使ってみたが、ハッキリ言ってあまり用を足さなかった。と言うのは、ほんの手前までしか暖かさは感じなかったのだ。挫折感はかなり大きかったが、夏のチョイ寒い時くらいは使い物になるだろう。または冬のワカサギ釣りとかに換気を良くしてテント内で使うと、上着の一枚は脱ぎたくなるだろう。無いよりは良い一品?。


前のページに戻る

▲上に戻る



Copyright (C) Outland Northern Hokkaido. All Rights Reserved